華龍ダンジョンに通って、5属性全ての華龍を揃えました[パズドラ]

 11/10~12/14のほぼ1ヶ月に渡って、華龍ダンジョンがスペシャルダンジョンに出現してました。この華龍ダンジョンですが、2日づつ紅の華龍→蒼の華龍→翠の華龍→橙の華龍→紫の華龍の順番(紫の華龍が終わったら、再び紅の華龍から)での出現になってました。

 華龍ダンジョンの「超級」フロアで戦う場合のチームの編成についてですが、翠の華龍ダンジョンはアメノウズメをリーダーにした火属性チームで、紫の華龍ダンジョンはイザナギをリーダーにした光・神中心チーム、それ以外の属性のダンジョンについては水闇ヴァンパイアデュークをリーダーにした闇・悪魔チームで戦います。チーム内にはドロップ変換、ドロップ強化、属性攻撃力強化のスキル持ちのモンスターがそれぞれ1体以上いるようにします。

 華龍ダンジョンはボス・中ボスのドロップ変換スキル以外では回復ドロップが出現しないです。このため、敵モンスターから攻撃される前に倒すようにします。特にアメノウズメをリーダーにした火属性チームはこちらのHPが5割を、イザナギをリーダーにした光・神中心チームの場合はこちらのHPが8割を切るとリーダースキルの効果が無くなった攻撃力がガタ落ちするので、極力敵モンスターからの攻撃を受けないように注意して進みます。

 9戦目には中ボスとして、ダンジョンと同じ属性のフルーツドラゴンが出現します。フルーツドラゴン戦に突入すると、フルーツドラゴンに先制でこちらのHPが全回復してもらえます。フルーツドラゴンはダメージとともにランダムでドロップ1色を回復ドロップに変換するスキルを使ってくるので、スキルが使用可能になっていない場合は、フルーツドラゴンのスキルで変換された回復ドロップを消しながら持ちこたえることでスキルを溜めます。チーム全員のスキルが使用可能になったら、フルーツドラゴンを倒して先に進みます。

 なお、次に戦うことになるボスの華龍は状態異常を無効化するスキルを先制で使ってくるため、華龍戦ではエキドナの「威嚇」スキルは効果がありません。このため、エキドナの「威嚇」スキルを使うのであれば、フルーツドラゴン戦で使うようにします。

 フルーツドラゴンを倒すと、ボスの華龍との戦闘になります。華龍はヤッカイなスキルを使ってくるので、短期決戦で決着を狙います。今回の闇チームの場合はHP残量に関係なくリーダースキルが発動するのでともかくとしても、今回の火と光のチームの場合は、リーダースキルの発動条件にHP残量も関係するので、攻撃を受ける前に倒す必要があります。

Pdr_img0643.png

 ドロップに変換→ドロップ強化→属性攻撃力強化とスキルを使ってから、ドロップ変換スキルで確保したドロップをまとめて消すことで、一気に華龍のHPを削ります。今回の光チームには、聖煌天の麒麟・サクヤやECO・スーパータイニー・アルマもいたので、「四神乱舞」や「チャンジ・ザ・ワールド」のスキルも使っていきます。有利属性かつ消したドロップの数が十分に多ければ、華龍のHPが満タンの状態からでも1ターンで削りきって倒すこともできました。

【スマホに安心。タブレットに満足。信頼のバッテリーをお探しなら】

 その後、何度か華龍ダンジョンの「超級」フロアに通っているうちに、ボスを倒した際にタマゴがドロップし、そのタマゴから華龍をゲットすることができました。

Pdr_img0646.png

 華龍ダンジョンの出現期間中に、5属性全部の華龍(紅の華龍・バルバドス、蒼の華龍・スターリング、翠の華龍・カサブランカ、橙の華龍・ヘリアンタス、紫の華龍・オーキッド)をゲットすることができました。3体以上ゲットできた属性の華龍はベース以外の華龍を用いて、2体未満しかゲットできなかった属性の華龍については、足りない分はたまドラを用いて覚醒スキルを身に付けさせました。

Pdr_img0646.png

 それから、闇の華龍ダンジョンでは、プチランをゲットすることができます。このプチランは「ダークエンハンス」のスキルを持っているので、同じスキルを持つECO・ダンプティのスキルレベルを上げるのに使えます。

Pdr_img0647.png

 伝説龍、天空龍、機械龍に続いて、華龍についても5属性全て揃えることができました。手持ちのドラゴンタイプのモンスターが着実に増えているので、十分に育てれば様々なヴァリエーションのドラパを編成できるようになりそうです。もっとも、次々と新しいドラゴンタイプのモンスターをゲットしていることもあって、育ての方が全く追いつかなくなってます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする