「ゴールデン捕鯉魚図」の5枚目をゲットして、最大解放![FGO][羅生門イベント]

 羅生門イベントを進めていると、イベント限定の強力な効果が付いた概念礼装をゲットできます。

「遮那王流離譚」は、装備キャラの攻撃力を+200%(最大解放で+300%)、「ゴールデン捕鯉魚図」は、パーティー内に1枚入っているごとに、控えを含むパーティー全員の攻撃力を+50%(最大解放で+100%)してくれます。

「遮那王流離譚」は、1枚はダメージポイント報酬で、残り4枚は鬼瓢箪との交換でもらうことができます。「ゴールデン捕鯉魚図」は、5枚ともダメージポイント報酬でもらうことができます。

 羅生門イベント用の概念礼装をまだ持っていないときは、一番難易度が低い「鬼あそび級」で、両腕を無視して、本体のみを倒すのが精一杯でした。

「遮那王流離譚」やを確保するにつれて、羅生門イベント限定でパーティーの火力が格段にアップしていきます。両腕も倒してクリアする余裕が出てきたり、さらに、1つ上の「鬼やらい級」のクリアも可能になりました。

 まだギリギリですが、「鬼やらい級」を両腕を倒してクリアできるようになったことで、ダメージポイントがすいすい伸びていきます。鬼瓢箪のドロップも多くなっているので、鬼瓢箪も集まりやすく。

 ダメージポイントが5,000万に達したことで、5枚目の「ゴールデン捕鯉魚図」を確保できました。現在のパーティー編成において、「ゴールデン捕鯉魚図」を使用しているのは1枚だけなので、5枚目を入手したところで、最大解放しました。

ダメージポイント5,000万到達で、「ゴールデン捕鯉魚図」の5枚目をゲット!

「ゴールデン捕鯉魚図」の最大解放により、パーティーに1枚入っていると、全員の攻撃力が+50%→+100%になります。パーティーの攻撃力が、少し底上げされました。

「ゴールデン捕鯉魚図」の最大解放により、パーティー全員の攻撃力がさらに底上げ。

 羅生門イベントの3日目が終わった時点で、ダメージポイントは6,000万を少し超えてました。1日あたり2,000万のペースです。この調子なら、7日目のイベント終了までに、ダメージポイント1億(報酬として、伝承結晶がもらえる)は十分に狙えそうです。

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