ダークフェザー・アルマのイベント「黒羽の矢が立つ芸術祭」 第1週は全キャラパーフェクトの16ポイント達成

 11月のイベント期間(10/23~11/20)には、通年の御魂イベントや、毎年恒例のきのこ狩りイベントに加えて、ダークフェザー・アルマを始めとしたアルマモンスターが登場する「黒羽の矢が立つ芸術祭」 が開催されます。

 この「黒羽の矢が立つ芸術祭」 イベントは、白い使い魔・アルマ、オートメディック・アルマ、バルル・アルマの3人のアルマECOの世界に関する「うわさ話」を聞き、その聞いた「話のネタ」をダークフェザー・アルマと一緒にいる「作家志望の男」に報告するというものです。

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 これはネコマタ(桃)イベントに関する「話のネタ」です。ECOを始めたばかりの頃にネコマタイベントをやっていたのを思い出して懐かしくなりました。

 白い使い魔・アルマ、オートメディック・アルマ、バルル・アルマから聞くことができる「話のネタ」は日付と時間帯により異なっています。

ECO公式「黒羽の矢が立つ芸術祭」特設サイト

 そして、3人のアルマから聞いた「話のネタ」を「作家志望の男」に報告すると、報告した「話のネタ 」の種類に応じて1、3、5のいずれかのポイントが入ります。

 ポイントの集計は、週単位とイベント期間全体の合計の2つで行われます。それぞれの週ににおいて、聞くことが可能な「話のネタ 」を1つも逃さずに全て回収して報告すると、得られるポイントは16になります。そして、イベント期間は4週分あるので、イベント期間中の「話のネ」を1つも漏らさずに回収できた場合の期間合計のポイントは64となります。

 まずは持ちキャラ全部について、第1週目のうわさ話回収を行います。PCが2台使えるようになったので、異なるアカウントの2キャラづつ消化が可能です。3人のアルマモンスターから「話のネタ」を聞いて回るのは意外と時間がかかり、ログインから3人目の話を聞くまでに要した時間は大体10分ほどでした。1キャラづつ片付けていたら、全部のキャラがその時間帯の「話のネタ」を回収する前に次の時間帯の「話のネタ」に切り替わってしまうために、スケジュールがきつくなったり、どのキャラがどの「話のネタ」を回収したかの把握が難しくなってしまいます。

 1週目の締め切りまでに聞ける「話のネタ」を全て回収したら、ダークフェザー・アルマと一緒にいる「作家志望の男」に報告します。「話のネタ 」を1つ報告するごとに、鍵の契約をした場所に転送してもらうことができますが、この「黒羽の矢が立つ芸術祭」 を消化するのに手一杯で狩りなどに出かける余裕はないので、全く転送してもらう必要性がないです。むしろ、毎回転送を断るのが面倒でした。

「話のネタ」の報告を済ませたら、これまでのポイント(週/月)を確認することができます。週ごとのポイントが16になっていれば、その週の「話のネタ」は全部回収したことになります。

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 そして、ポイントが一定値を超えるごとに「作家志望の男」から週別/月別の報酬をもらえますが、週別の報酬の受け取りはその週の締め切りまでなので、ポイントの確認を済ませたら忘れないように受け取るようにします。

 ここでポイントがパーフェクトの16ポイントになっていると、「感謝BOX」3個ブランクイリスカードR1枚ブランクイリスカードSR1枚がもらえました。

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 何とか持ちキャラ全部について、第1週目の「話のネタ」を全て回収して週ごとのポイントを16にするとともに、16ポイントまでの報酬を受け取ることができました。

 現時点では無限回廊の中層・下層に行くための準備中ということで、イリスカードなどを少しづつ集めていますが、今回の「黒羽の矢が立つ芸術祭」 ではブランクイリスカードRとSRがもらえるので、RやSRのイリスカードを揃えるためにも、次週以降も全持ちキャラについて忘れずに消化しようと思います。

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