ホラーな雰囲気のダーカーの巣窟。レアドロを大量に回収。[PSO2]

 2019年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 今回の年末年始は、一時的につまみ食いを再開したPSO2ばかりやってました。

 手持ちのメセタが厳しくなってきたので、金策(クロトのクライアントオーダー)目的でタイムアタッククエストを周回。

 タイムアタッククエストは、クリアまでの時間が短くなるほど評価がアップします。オーダーによっては、A評価以上でのクリアが必要になります。
 現時点では、VHのタイムアタッククエストについて、安定してS評価で回れるようになってます。さらに一部のSHについても、何とかA評価以上で回れるようになってきました。

 いつものようにタイムアタッククエスト開始のためにキャンプシップのゲートから出ようとしたら、突然キャンプシップが大きく揺れ、気がついたら見知らぬ場所に来てました。どうやらキャンプシップごとダーカーの巣窟に飛ばされてしまったようです。

 不気味なオブジェクトがあちこちにあるなど、ホラー系作品に出てくるような雰囲気の世界。

ダーカーの巣窟。不気味な世界です。

 この突発イベントによって、タイムアタッククエストがダーカーの巣窟クエストに切り替わります。このクエストでは、ダーカーを倒しながら、時間内に回収ポイントを目指します。なおこのダーカーの巣窟クエストでは、NPCパートナーは強制離脱となるため、プレイヤーキャラだけで攻略する必要があります。プレイヤーキャラ1キャラでタイムアタッククエストをソロ周回していた場合は、当然プレイヤーキャラ1キャラだけでの脱出になります。

 このダーカーの巣窟は、敵の攻撃がかなり激しい。大量のダーカーが次々出現することに加え、ダーカーに侵食された戦闘機が空から機銃やミサイルで攻撃してくる。頻繁に回避アクションをしてないと、あっという間に倒されてしまう。

 これが侵食された戦闘機を制御している装置。これを壊さない限り、侵食戦闘機をいくら叩き落しても新しいのが出てくる。見つけ次第、最優先で破壊あるのみ。

侵食戦闘機の制御装置。

 道中のダーカーを倒しながら、ようやく回収ポイントのある3マップ目に到着。しかしながら、ダーカーたちが簡単に帰してはくれるはずがないので、ボスとの戦闘になります。
 
 ボス戦には、ファルス・ヒューナルとキャラクターのクローン、その他ダーカーが何体か出現。キャラクターのクローンは、キャンプシップのゲートを通ったときの状態が反映されるので、そのときに出していたジンガをクローンが連れていました。ペットに攻撃させて削りつつ、回避アクションでひたすら逃げ回ることで、何とか全部倒せました。

ファルス・ヒューナルやクローンなどが、回収ポイントで待ち構えてました

 ファルス・ヒューナルとクローンを倒して、ようやくダーカーの巣窟から帰還。救出部隊に対して光る棒を振って合図するアクション。

ボスを倒して、ダーカーの巣窟から無事に生還。

 ダーカーの巣窟は敵が強いこともあって、このクエスト中に結構な数のレア装備(☆7以上)を拾ってました。レア装備を大量に拾ったのは嬉しい一方で、鑑定料金と倉庫のスペースが痛くなる。再び金策に励むとともに、倉庫の整理もしないと。

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