まだまだ続く「狐の季節」 7月はローキー・アルマが担当

 先月6月は、御魂イベントの方に狐キャラの玉藻とメイが登場し、さらに各月の守護魔が担当するイベントの方にも狐キャラのミナヅキが登場したことから、すっかり「狐の季節」を感じさせてくれました。

 そして、7月は和風な狐キャラのローキーアルマが担当するイベント「狐日和の夏祭り」に加えて、御魂イベントの方でも玉藻とメイが引き続き顔を出しています(コンサートを開催するために、これまでのロアと御魂が総出で手伝い)。まだまだ「狐の季節」は続きそうです。

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 今月の御魂イベントを済ませるついでに、黒聖堂の近くにいるローキー・アルマと浅葱(ネコマタ藍)に話しかけます。

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 ローキー・アルマたちは花火を題材にした自由研究をすることとなり、手始めに花火の作り方を調べることになります。

ダウンタウンでパラケルスス・ロアから花火の作り方を教わった後、材料として「パチパチ薬30個」「(黒以外の)色ゼリコ5個」を集めてくることになります。

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 色ゼリコについては、ヘアカラーを作るのに必要になることもあって、これまでの活動で地道に拾い続けていたことから、倉庫の中に各色100個程度の在庫がありました。しかしながら、一方のパチパチ薬については、これまでイベントやアイテム生産で必要になったことがなかったためにドロップしてもスルーすることが多く、そのこともあって持ち合わせがほとんどなかったです。

 
 最初はパチパチ薬と色ゼリコの両方を納品する必要があると思いましたが、Twitterでの情報交換から、どちらか一方で構わないことがわかったので、持ち合わせがある色ゼリコ5個を倉庫から取り出して納品しました。

 色ゼリコ5個を納品すると、ECO券を渡されました。そして、パチパチ薬や色ゼリコの納品は今回限りでなく、1日1回づつ計7回続ける必要があるみたいでした。

 7回分となると、パチパチ薬なら210個、色ゼリコであれば35個が1キャラあたり必要になります。これが全キャラ分となれば、現在の色ゼリコの在庫では厳しそうです。思い切ってパチパチ薬や色ゼリコ集めに出かける必要がありそうです。お手頃価格でパチパチ薬や色ゼリコがお手頃価格で露店で販売されている場合は、金インスや闇取引のような金策クエをこなして、そのお金で買い揃えるいう手もあることにもありますが…。

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